【資産形成】人生100年時代に向けた4つの備え ~人生を2つの山に分けて、自分らしく生きる第2の人生~

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【資産形成】人生100年時代に向けた4つの備え ~人生を2つの山に分けて、自分らしく生きる第2の人生~

 

終身雇用の崩壊や年金2,000万円問題、及び武漢ウイルス(新型コロナウイルス)騒動などを抱える昨今の世の中で、日本人の平均寿命は伸び、人生100年時代を迎えます。

 

人生100年時代に向けて、「仕事」、「お金」、「健康」に対する今までの価値観を根本的に、変えていく必要があります。

 

 

昭和の人生と令和の人生の違い、人生100年時代に向けた4つの備えべき武器について、私の独自理論を解説します。

 

1.昭和と令和の人生の違い

 

図1.昭和・平成と令和のライフサイクル

 

昭和・平成のライフサイクルは、平均寿命が80歳の条件を基に終身雇用制のライフサイクルスタイルです。

 

定年が60~65歳、そのあと年金を15~20年間、現役時代に国から徴収されたお金を引き出して生活することで、平均寿命の80歳をまっとうする生き方です。

 

高度経済成長の終身雇用制度の時代に、年金制度が確立し、老後15年間、国が面倒をみる制度設計で作ったシステムであるため、今までなんとかやってきました。

 

 

しかし、令和の時代は、トヨタの豊田章夫社長も話しているとおり、大企業でさえも、「終身雇用制度の維持は困難だ」と言っている時代であることや、平均寿命が80年から100年まで伸びることから、1つの会社をまっとうする生き方ではなく、会社や仕事の雇用形態を変えながら、生きていかなければなりません。

 

これは、会社の平均寿命が、統計上24年であるのに対して、終身雇用で40年間働く条件は、成り立りたたなくなってきているからです。

 

よって、仕事の形態を何度か変えて生活していく令和時代ならではの生き方を模索していく必要があります。

 

 

2.第2の人生を考える

 

 

図2.第1の人生と第2の人生の2つの山

 

今まで通り60歳~65歳で定年退職したあとに、100歳の寿命まで約40年、仕事を何もしない訳には行きません。

 

65歳の定年になってからでは、第2の人生の準備起点としては、肉体的に少し遅いと考えます。

 

よって、第1の人生を50歳まで、第2の人生を50歳から100歳までと均等に分けて考えてみてはどうでしょうか。

 

50歳であれば、まだ働き盛りの元気な時期なので、50歳から60歳までの10年間を「第2の人生」の準備期間として、60歳から90歳までの30年間を「第2の人生」の生きがいをピークとする生き方です。

 

ピークとするものは、仕事が基本ですが、趣味と両立するのがベストだと考えます。

 

 

「第2の人生」は、ガツガツ働くのではなく、資産を活用し、社会に貢献しながら悠々自適に暮らすのがいいでしょう。

 

社会に貢献しているという意識を持つことが生きがいとなり、本人の寿命を伸ばしてくれます。

 

 

「第二の人生」の準備期間である60歳までに、「知識」、「お金」、「健康」の貯えが必要です。

 

 

3.人生100年時代に向けた4つの備え

 

では、令和の時代を生きる上で、我々は、何を身に付けていかなければ、ならないのでしょうか。

 

これまでの終身雇用制度においては、目指すべきところとして、会社での出世や、老後の潤沢な貯蓄を目標に生きがいとする人が多かったと考えます。

 

しかし、終身雇用制度が崩壊し、低金利で銀行に貯金しても利子が付かず、引き出し手数料の方が利子よりも高く付くようになりました。

 

 

また、(新型コロナウイルス)騒動が蔓延し、アルファ株、ベータ株、デルタ株、オミクロン株など次々と変異株が出現し、ワクチンの効果も薄れる中で、今後、何を備えなければならないのでしょうか。

 

私が、考えるものとして仕事では「本業力」、「副業力」、お金では、「マネー力」、健康では、「」が、自身で身に付けることが出来る現代社会の武器になると考えます。

 

 

以下に、武器となる4つの備えについて紹介します。

 

(1)本業力

 

「本業力」とは、「仕事力」と「転職力」に分かれます。

 

まず、「仕事力」ですが、会社でサラリーマンとして働くケースや、自営でコンサルタントとして働くケースのいずれにも言えることは、「現状分析」「課題の設定」「行動力」「結果を出し評価する」の4つを意識して、行動できる「仕事術」を身に付けることが重要です。

 

 

これが出来るということは、会社内での部署が変わろうが、転職しようが、はたまた、独立開業しようが即戦力として使える武器となります。

 

次に、「転職力」です。これは、「仕事力」とも直結するところもありますが、それだけでは、転職で選び抜かれれる差別化及び、転職先や開業した場合での優位性を確保できません。

 

私の場合ですが、資格が「転職力」の武器となっています。

 

それは、ただ単に、1つの大きな〇〇資格を持っているというのではなく、関連する複数の資格を持ち合わせることで、他者より選考上で、有利に働くという分けです。

 

具体的に、私は、「電気工事士」を保有していますが、関連資格として「電気工事施工管理技士」や「電気主任技術者」なども併せて保有しています。

 

「電気工事会社」に就職するケースを考えると、ただ単に電気工事士として「電気工事」のみを出来る人よりも、施工管理技士を保有し「施工管理」ができて、電気主任技術者を保有し「電気設備の点検」の知識を有する人が採用されるのが、普通に考えても必然的です。いわゆる他者との「差別化」に繋がります。

 

また、技術コンサルタント業を営むことを想定した場合に、「技術士」という資格が有効ですが、それに加えて私は「労働安全コンサルタント」を保有しておりますので、技術的な仕事に絡めて、安全コンサルタントとしても、活動でき、それがお客様に役立つことに繋がります。

 

以上の様に、1つだけの資格を持つよりも、関連資格を複数持つ方が、仕事の選択肢が増えて、「人生の安定感」に繋がります。

 

 

コロナ騒動で、不況になる業種もある中で、資格を複数持つことにより、今後伸びる職種への転職も可能になる訳です。

 

目まぐるしい社会変化に対応できるように、複数の資格を取得し、順応できる人材がベストだと考えます。

 

この「本業力」を養うことが、4つの備えるべき武器の中で、「基礎体力」に相当する重要な力になります。

 

 

(2)副業力

 

私は、さほど「副業」に力を入れていませんが、このブログや、技術コンサルタント、資格模擬試験の作成などの執筆、再エネ投資などをやっています。

 

自分がやりたいことを選んで趣味として継続しているといった感じです。

 

副業には他に、「YouTube」「ライター」「せどり」「イラストレーター」「動画編集」などがあります。

 

 

自分で、好きで続けられそうなものを選らんで、やるのをお勧めします。

 

人によっては、たっぷり稼いでいるようですが、私のブログの場合は、「資格取得」、「本物温泉」、「資産形成」などで、「知識」、「健康」、「お金」について情報発信することを目的としているため、ガツガツやっておりません。

 

記事に少しでも共感して頂ける人に、「ご自身の将来や将来世代に向けて、少しでもより良くなれば、いいかな」程度の気楽なものです。

 

「本業」以外に、続けられそうな、「副業」にチャレンジしてみては、どうでしょうか。

 

 

その際には、失敗してもダメージを受けない程度の初期経費から始めるのがいいでしょう。

 

私のブログでは、経費として月々のレンタルサーバ代だけで、趣味費程度であり、ほとんどかかっていません。安く始めるのが続けられるコツです。

 

 

(3)マネー力

 

a.マネーリテラシーと貯蓄

 

マネーリテラシーとは、お金の知識のことです。

 

これは、「本業力」と「副業力」で稼いだお金をどう守って、増やして行くかといったものです。

 

稼いだお金をただ銀行に貯金しておいたのでは、この低金利の世の中において全く増えません。

 

引き出し手数料を取られて、マイナスになるだけです。

 

 

但し、「すぐ使うお金(生活費など)」や「数年後に使用する予定のお金(入学金、車購入など)」は、引き出し易い貯金が便利です。

 

しかし、「家を購入する長期積立」や「老後の個人年金」などロングスパンの積立は、積立投信をお勧めします。(くれぐれも投資は自己責任です!)

 

 

b.保険の見直し

 

皆さんは、保険に入りすぎていないでしょうか。

 

生命保険の還元率は、40%以下の30%台と言われています。これは、還元率でいえば競馬の70%、宝くじの43%以下です。

 

公的医療保険が充実している日本で、本当に必要な保険は、家族のための「死亡保険」、持ち家がある人の「火災保険」、「自動車の対人保険」の3つぐらいです。

 

この3つの必要性として、発生確率は低いかもしれませんが、起こったときに加入していなければ、致命的で立ち直れない可能性があるリスクだからです。

 

但し、独身で、持ち家もなく、車を所有していなければ、民間保険は加入しなくてもよいでしょう。

 

私は、上記の3つの必須保険をベースに、保険は必要最低限に見直しています。

 

 

c.月額固定費の見直し・ふるさと納税の活用

 

スマホ通信代などの固定費の削減や、ふるさと納税を活用したちょっとした贅沢など、無駄に浪費しない知識も重要です。

 

スマホ代の見直しやふるさと納税の活用については、別記事で紹介しておりますので、末尾に関連記事としてリンクを張りましたので、参考にしてください。

 

 

d.インデックス投信(確定拠出年金、iDeCo、積立Nisaなど)

 

 

将来の資産形成を考えるのであれば、これま記載した考えで「浮かせたお金」をインデックス投資で10年後、20年後、・・・に向けて、毎月積み立てていくのがいいでしょう。

 

年率2~5%程度で増やしていける確率は、今までの実績からも高く、複利効果で雪だるま式に増えていくので、現在、私もやっています。また、将来、子供たちが社会人になったら進めます。

 

具体的には、会社勤めで「確定拠出年金」がある人は、それで。ない人は、「」で年金を毎月積み立てていくことをお勧めします。これで年金2000万円不足問題は確実に解消されます。

 

以上の個人年金は、「掛金の所得控除」、「運用益の非課税」という2つの大きなメリットが得られます。

 

 

次に、余裕資金がある人は「積立Nisa」です。これは、「運用益の非課税」という1つの大きなメリットが得られます。年初めの1月から積み立てる場合、月々の積立額33,333円(年間40万円)の制限があります。

 

更に、余裕資金がある人は「特定口座の積立投信」です。こちらは、上記のような大きなメリットがない分、いざというときに、いつでも引き出せる「貯蓄の投信版」と考えてもいいでしょう。また、使い道が無ければ、長期積立して大きな運用益を得るのもいいでしょう。

 

 

個人年金、積立Nisa、特定口座投信のいずれにしても、選ぶ投信商品は、運用手数料の安いインデックス投信がお勧めです。

 

私の場合は、米国株S&P5000指数のインデックス投信を中心に、日本株、先進国株、新興国株の順に投信先を少し分散していますが、いずれもインデックス投信で、手数料の高いアクティブ投信は購入していません。それは、運用成績の割に手数料が高く、極端な例として3%運用益を得ても、アクティブ投信の手数料が2%取られるのでは、トータル益が+1%になってしまうからです。その分、インデックス投信の手数料は、0.数%程度と安く、運用手数料分を少し差し引いてトータル益3%程度がそのまま残ります。

 

 

積立インデックス投信は、一度設定してしまうと、個別株購入・売却のようにコマ目にチェックしなくていいのも、時間を有効に使えて私にとってはメリットが大きいです。

 

(4)免疫力

 

最後は、「」です。

 

武漢ウイルスにより、ワクチン騒動がおきましたが、数ヶ月で抗体が無くなるうえに、副作用がひどいため、次から次へと出没する変異株に対して、手を変え品を変えてのワクチンを打ち続けたい人は居ないでしょう。

 

良く分からない遺伝子組換えワクチンの「抗体力」に頼るよりも、本来の人間が備えている自身の「」を高めることをお勧めします。

 

 

」を高めるには、

 

・みかんなどの果物や野菜、サプリメントなどのビタミンを摂る。

・日光を浴びる。適度な運動をする。

・寝不足を解消し、早寝、早起きをする。

・本物温泉や、自宅の湯舟に浸かり、体温を高める。

 

以上を満遍なく網羅するには、「湯治生活」がいいでしょう。忙しい現代人には、「プチ湯治」をお勧めします。

 

 

休みの日に早寝、早起きをして、野菜中心の朝食を食べて、本物温泉がある露天風呂に行き、湯に浸かりながら日光を浴びて、帰りにみかんを食べたり、ビタミン豊富な緑茶などで水分を補給し、1日かけて疲れをとってみてはどうでしょうか。

 

それでも、武漢ウイルス(コロナ)に感染発症することも考えられるので、重篤化しないように、私はサプリメントの「ビタミンD」を持ち歩き、たまに補給しています。

 

人工的な遺伝子組換えワクチンの「抗体力」に頼るのではなく、人間本来の「」が前面に出てきて武漢(コロナ)ウイルスに対抗するのが、致死率の低い疫病に打ち勝つ基本だと考えます。

 

 

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