消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

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消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

【資格取得】消防設備士試験の種類と定期講習区分 ~取得種類の判断基準~

<私が乙種第7類、甲種第4類の試験勉強に使った教材です:お蔭様で一発合格できました> 1.消防設備士の取得種類の判断基準 これから消防設備士試験を受けようとする方で、どの種類を受けようか迷っている方が多いの...
消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

【資格の活用】電気工事士と消防設備士の組合せによる相乗効果(ダブルライセンスのメリット)

1.私の保有資格と資格概要 私は、第1種電気工事士と消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)を保有しています。 消防設備士の甲種第4類は、警報設備のうち、自動火災報知設備、消防機関へ通報する火災報知設備、ガス漏れ火災警...
労働安全コンサルタント

【資格取得】技術系資格の受験手数料の比較 ~保有資格の受験料ランキング~

1.技術系資格の受験手数料 資格を受験する際には、申込時に受験手数料がかかります。なお、試験機関によって、「受験手数料」の呼び名が、「試験手数料」や「受験料」と異なります。 資格を取得するまでに...
消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

【資格の保有者講習】定期講習が中止・延期となる場合の措置 ~新型コロナウイルスの影響~

年度末の3月に、資格の保有者が、定期的に受講する義務がある「消防設備士講習」を受講するために、5ヵ月前から申込んでおり、既に受講票が届いておりました。 昨今の新型コロナウイルスの影響で、受講日...
消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

【資格受験全体の流れ】消防設備士の種類・申込み・試験方法 ~合格基準・難易度~

私は、消防設備士の乙種第7類と甲種第4類の試験に合格し、その後に「消防設備士免状」の申請を行っています。(※第4類と第7類は、警報設備に該当し講習区分が同じであるため、講習周期が紛らわしくならないように免状交付日を合せる目的で...
消防設備士(甲種第4類、乙種第7類)

【資格の概要】消防設備士とは ~甲種と乙種の分類(違い)~

Wikipediaによると、消防設備士は、消火器やスプリンクラー設備などの消火設備、自動火災報知設備などの警報設備、救助袋などの避難設備の設置工事、点検整備を行うことができる国家資格であり、消防法を設置根拠としています...
電気主任技術者(第1種、2種、3種)

【資格取得】同一資格内でのステップアップ ~業務領域と視野の拡大~

同一資格内の試験で、ステップアップにより業務領域が拡大する資格があります。   以下に数件、例を挙げてみます。   1.消防設備士 乙種から甲種にステップアップすることにより、乙種の消防設備の点検業務に加えて、甲...
技術士全般

【資格取得】国家資格の免状・免許証・登録証の区分 ~サイズの違い~

免状、免許証、又は登録証の呼び名の違いは、国家資格の場合、その根拠となる法の文言によります。 なお、免状のサイズは、携帯義務がある資格は持ち運べるサイズですが、それ以外ではB5版以上となります。   以下に、私自身の免状...
技術士全般

【資格取得】国家資格の免状・免許証・登録証の交付者パターン

国家資格の免状や免許証、又は登録証に関する交付者のパターンを自身の免状等で調べてみました。パターンは以下の4つのパターンがありましたので紹介します。   1.○○大臣 氏名 又は氏名なし 2.○○大臣指定登録機関、○○会...
技術士全般

【資格取得】国家・公的・民間資格の分類 ~悪徳商法にご注意を!~

先の記事の「 【資格取得】技術系資格における業務独占資格や名称独占資格などの資格分類について」で業務独占、名称独占、設置義務(必置)資格、及び技能検定の分類について述べましたが、これらは、全て、法律に基づいた国家資格の...
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